お知らせ

第3回リハビリ講話「からだの取扱説明書」

 

リハビリテーション科長 作業療法士園田による講話

「からだの取扱説明書」シリーズ第3回は『脳の病気になった時のからだの取り扱い方~外傷編』というテーマで開催されました。

 

  

 

 

頭のケガを「頭部外傷」と言います。最初に思い浮かぶのは「出血すること」だと思いますが、目に見える出血やたんこぶなどの「目に見えるケガ」の他にも頭蓋骨の骨折や内側の出血など「目に見えないケガ」がある!ということはとても重要です。

 

 

 

そして「目に見えないケガ」の場合、時間をあけて後から症状が現れてくることがあり注意が必要です!

 

 

ちょっと頭をぶつけただけと油断せず、心配な時はお気軽にご相談下さい! 

 

 

💬イラスト付でわかりやすい講話解説👇

脳の病気にならないためには~外傷編~ 

 

 

 

\院内に講話の解説を掲示しております✨!/

こちらも好評で、講話に参加できなかった方も皆さん自由に手に取っていただけるようになっています🙂

待ち時間に見られたり、持ち帰って自宅でストレッチなど実践してみたりと活用してください⭐

 

 

 

森の木脳神経脊髄外科

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